┣マラソン・陸上

2017年03月23日

Number Do(ナンバー・ドゥ)vol.28 高橋尚子責任編集 RUNの“伸びしろ"きっと見つかる!

高橋尚子編集長第2弾と題してトレーニング、ギア、栄養学などをまとめている。驚かされるほどの情報はないが、最新の情報が読める。

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2017年02月11日

Tarzan(ターザン) 2017年 2月23日号[やせRUN&ガチRUN]

最近のラン特集はかたよったメーカーのGPSウォッチの宣伝が目立つ。また基本的なランニング記事は悪くはないがギアの扱いが中途半端なのも残念。もうマンネリか。

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2017年01月28日

ベンチウォーマーズ

ドラマになりそうなべたなキャラ設定とストーリー。しかしラストが最低だけに残念。

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2016年12月08日

陸王

会社経営、就職活動、シューズ開発、マラソンランナーの人生とさまざまなシーンを描いた作品。読みやすい文章で約600ページと長編だが、あっというまに読み切れた。

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2016年10月13日

Number Do vol.27 高橋尚子責任編集 あなたはもっと速く走れる!

この時期恒例の代表的なマラソン雑誌。季刊本にもかかわらず予定より半月遅れの出版。

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2016年10月12日

Tarzan (ターザン) 2016年 10月27日号 No.705

毎年恒例のランニング特集。メインのLSDよりも、ねじり込まれた感のあるGPSウォッチ紹介が気になった。




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2016年09月13日

フツーの会社員だった僕が、青山学院大学を箱根駅伝優勝に導いた47の言葉

さすがに3冊目あたりになってくるとむだな文章は減りシンプルなビジネス本に仕上がっている。しかし、このような著者の本はもうおなか一杯。もはや引き出しもなさそう。

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2016年08月04日

逆転のメソッド 箱根駅伝もビジネスも一緒です

「魔法をかける」とほぼ同じ内容。どちらかで十分。なぜ近い時期に酷似した本を出したのか不明。

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2016年07月19日

瀬古利彦 マラソンの真髄―世界をつかんだ男の“走りの哲学”

オリンピックで2大会連続金メダルを獲得した著者ならではの日々の気持ちやトレーニング方法が書かれている。上級市民ランナーでも一目置く内容。

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2016年07月03日

魔法をかける アオガク「箱根駅伝」制覇までの4000日

著者の自伝的作品。青学と著者、そして監督業に興味があればそれなりに読めるが、陸上本となると内容は薄い。

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2016年06月11日

アレー! 行け、ニッポンの女たち

応援側から市民ランナーになり、新しい世界を知るというストーリーの柱。そこに登場人物それぞれの人生を絡めた作品。良く調べてまとめいると感じる分、計算高く感じる。

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2016年05月21日

白をつなぐ

一般的な青春駅伝小説とは一味違う展開のストーリー。しかし、盛り上がりに欠ける内容、平凡なキャラクター設定が残念。

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2016年05月07日

2時間で走る:走るフルマラソンの歴史と「サブ2」への挑戦

ストーリーの柱となるのは東アフリカ勢の躍進。洋書ならではの読み辛さもなくドキュメンタリー本としてイメージが入ってくる。読んだ後、マラソンを走る東アフリカ勢の見方が変わる。

sm7779 at 11:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年05月03日

駅伝ランナー

いろいろなエピソードがよくまとめらているが、ページ数が少なく、全体的に印象が薄い。

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2016年04月23日

ランニング本

・フルマラソンを最後まで歩かずに「完走」できる本 一番やさしい42.195kmの教科書
初心者向け指南書。それ以上でもそれ以下でもなく。この人の本は長い題名でインパクトをだそうとしているが内容は普通。


・確実に速くなる ランニングの科学
値段の割には情報量が多く、それなりまとめられている。ランニング書籍の一冊としてもっててもいい。

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2016年04月06日

駅伝マン 日本を走ったイギリス人

日本人が描くトレーニング本や、国内のマラソンドキュメントとは全く違うマラソン本。外国人から見た日本のマラソンとは。さらに、マラソンに魅せられた外国人が日本の駅伝の世界に触れて感じたものとは。ランニング好きならそれなりに理解でき楽しめる話が描かれている。また、この本を読んで走り始めたくなる人もいるかもしれない。

sm7779 at 22:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年03月26日

Number Doらしい内容

ひさしぶりにNumber Doらしい内容。新アイテムやトレーニングだけに特化した内容ではもはや差別化にならない。

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2016年03月24日

ウィメンズマラソン

少しずつ成長していく主人公と移り変わる環境。女性作家がありがちなストーリーとベタな展開を描いたと言う感じ。


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2016年03月09日

マラソンで自己ベストを出したいなら、全力で走るな!

内容は普通。ただ表題の「全力で走るな」というのは疑問。読めばわかるが内容は本当に普通の指南書。


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2016年02月25日

Runners Pulse

シューズからウェアまでオシャレランニングアイテムを網羅。詳細なレビューも読みごたえあり。

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2016年02月10日

ターザン ランニング特集

今年もこの時期に安定のターザン!ランニング特集買っちゃうね。

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2016年01月10日

マラソン本

「現役マラソン医師の 走るとなぜいいか? 」
基本的に著者のランレベルが高いわけでもなく、記録更新より、アンチエイジングをうたっているだけにそこそこ読んでいてふ〜んとは思える。しかし、アンチエイジング以外のランニングの内容はどこかで聞いた話が多く読み物としてはいいが、記録を考えると読まなくてもいいレベル。


「型破り マラソン攻略法 必ず自己ベストを更新できる! 」
基本的な内容として一般的な著書を批判しつつ自論を展開している。型破りというのは大げさでこっちもやったらうまくいくかも世的な内容。間違っているわけでもないので普通に役立つ。

sm7779 at 13:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年12月26日

マラソン能力別上達法

目だった自論も練習法もなく、シンプルにまとめられておりわかりやすい。ただ、サブ3.5レベルまでということを考えるとそんなものという感じ。

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2015年12月25日

富士山1周レースができるまで 〜ウルトラトレイル・マウントフジの舞台裏

走るのも、運営も大変だ。ということは伝わってくる。ただ、運営、トレイルラン、人とのつながりなど幅広い内容を2人の話から書かれているため、まとまりがない上に内容が薄く残念。

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2015年12月11日

無駄ではないが

読んでいておもしろくもないし、絶対にと書いているが絶対でもないと思われる内容。読んで無駄ではないが、どこかで聞いたような話。

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2015年11月20日

フォトエッセイ

平井理央ファン、マラソン・ランニング初心者にはそれなりに読めるかもしれない。基本的にはフォトエッセイ。定価に見合うかどうかは購入者の嗜好次第といったところか。

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2015年11月06日

「腹走り」

初心者向けというよりは中上級者向けの指南本。それなりにレベルの高いトレーニングや意識の持ち方が書かれていて参考になる。

sm7779 at 11:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年06月13日

参考にならない

著者はけっして素人ではない。そして素人や、一般人ランナーが気軽にまねできる内容でもない。そもそもこの本は内容がおおざっぱで、全体的に著者のプロフィール紹介本。


sm7779 at 12:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

サブ4以降のランナーには物足りなさも

いい意味で典型的な総合ランナー向け指南本。初心者から上級者まで読んで損はない内容。しかし、サブ4以降のランナーには物足りなさも。

sm7779 at 12:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年05月26日

ひどい

この時代にこのレベルの本は驚き。分かり辛く読み辛い。誰に向けた本なのか。パワポレベルで変な写真に手書きのイラスト。ひどい。


sm7779 at 21:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年01月17日

淡白

元エリート選手による大学駅伝監督論。他の大学の監督やコーチの紹介や大学駅伝についての持論が記されている。ただ渡辺康幸という人の考え方は知ることができるが大学駅伝、ランニングについてはとても淡白な感じがする。


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2014年12月01日

参考になる一冊

17年ほど前の本にもかかわらず内容は現在出版されている書籍とほとんど変わらない。進化していないのか、基本が変わらないと言うことなのかは微妙なところだが、参考になる一冊。時代のためか写真ではなくイラストばかりだったのでフォームなどがいまいち伝わりにくいところが残念。

sm7779 at 21:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

読む意味がない

初歩の初歩的内容。本で言えば絵本レベル。あまり読む意味がない。

sm7779 at 21:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年11月15日

超初心者向け

初心者向けにしても全体的に淡白すぎて初心者でも数ヶ月で読まなくなる内容。にしても全体的に淡白すぎて初心者でも数ヶ月で読まなくなる内容。


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2014年11月12日

本人しだい

経験豊富な著者だけに上級のトレーニング方法やフォーム指導など役に立つ部分が多い。しかしその分初心者には読むだけで理解するのは厳しいところ。またもろもろ科学的根拠があるわけでもないのですべてが自分にあうかどうかは本人しだいか。


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2014年10月09日

今年もマラソン特集

相変わらずそつがない。トレーニング、アイテム、ケアそこそこに役立つ。


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2014年07月30日

それなりに役立つ1冊

自信の経験を踏まえつつ初心者でも可能なトレーニングから試合への準備をまとめている。また自身のチャリティ活動など幅広く書かれている。それなりに役立つ1冊。


sm7779 at 14:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月23日

読みやすい

サブ4、サブ3へのトレーニング方法が分かりやすく記されている。体験談もあり読みやすい。




sm7779 at 17:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月18日

そこそこ読める

もはやカテゴリーの一つになっているランニング特集。女性向けなので男性の初心者にもそこそこ役立つ内容。またW杯を前にサッカー特集にもページを割いているのでそこそこ読める。


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2014年04月30日

違和感を感じるところもある

ランニングに対する意識や気持ちのもちかたなどそれなりに役に立つ内容が書かれているが、基本的に著者が一般ランナーではないのでよんでいて違和感を感じるところもある。


sm7779 at 19:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年03月26日

癒しのランニング

ランニング教本ではなく、ランニングで得られる肉体的、身体的効用についてクローズアップしている。読みやすくランナーにとってためになる一冊。


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2014年02月20日

記録や順位にこだわらない

22年前の本ながら前にすでに多くのウルトラマラソンに日本人が参加していることが分かる。また記録や順位にこだわらない人がいるということも驚かされた。

sm7779 at 17:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月18日

興味深い

現在のランニングブーム以前の12年前に出版された本。すでにウルトラマラソンに何十年もはまっている人々が日本に多くいたことが記されている。とても興味深い。


sm7779 at 10:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月14日

この値段で

毎年この時期恒例のランニング特集。この値段でこの内容はお買い得。

sm7779 at 13:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月12日

マラソンの青春

ランナーの自伝。自分の弱さやマラソンに対する考えがストレートに描かれている。トレーニング内容についての情報はほとんどない。

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2014年02月06日

東アフリカ勢に迫った内容

副題にある「つま先着地」vs「かかと着地」 というより東アフリカ勢に迫った内容となっている。結局は日本人がフォアフット双方を真似しても彼らのように世界記録どころか、自己記録更新も難しいと言うことがよくわかる。トレーニング本としては役に立たないが、マラソンの文化、歴史を知る上では参考になる。

sm7779 at 14:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月04日

誰でも

良くも悪くもなく普通。トレーニングから食事まで幅広いマラソン対策がまとめられている。この価格としては良い本。しかし「誰でも」というのは内容にあるように30キロまでは走れるレベルの人に向けているので、まったくの初心者には少々厳しいかもしれない。

sm7779 at 12:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月25日

必要なトレーニング

「ランニングマガジン courir」
この時期に必要なトレーニングがわかりやすく詳細に掲載されている。

sm7779 at 20:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月24日

レース経験の少ない初心者ランナー向け

メタボ記者の1年2ヶ月に及ぶマラソンコラム。高橋尚子はアドバイザー的に登場し基本的には記者のコラムが占めている。読みやすく、レース経験の少ない初心者ランナーに向いている。

sm7779 at 19:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年01月22日

素晴らしさが伝わってくる

30年以上前の著書にも関わらず今読んでもランニングの素晴らしさが伝わってくる。またマラソン、ウルトラマラソンの歴史、人気が世界では100年以上も前から生まれていたことに驚かされた。

sm7779 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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