┣ガンダム

2016年03月26日

ガンダムユニコーン 11

アニメ放送前に突然の出版。描き下ろしではないがファンも、これからのファンも読むしかない!

sm7779 at 00:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年02月14日

読みやすく面白い

ファーストの物語にマネジメント論をすりあわせたビジネス本。なかなか読みやすく面白い内容に仕上がりになっている。


sm7779 at 22:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年07月12日

家族論

富野監督が自身の信念による子育てや、家族という社会についてを綴る。これまで生み出してきたロボットアニメという媒体の中でどのように家族を描いてきたのか。挑戦の物語が記されている。

sm7779 at 10:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年01月25日

ユニコーン7

バンシィとの交戦からわずかな時間で沸き起こる再びの戦乱。かつてのガンダムのパイロットがそうであったように戦いの渦に翻弄されるバナージを筆頭に、箱の存在によって歪まされていく登場人物たちの運命。亡霊と呼ばれる兵士やモビルスーツ、一年戦争の英雄たちの登場も物語を引き立てている。
4月発売の8にも期待したい。

sm7779 at 18:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年12月23日

UC6

バナージ、リディ、マリーダら戦乱に巻き込まれた者達それぞれが垣間見る悲しく苦しい記憶。そして、わずか数日のダカールの戦火の中で「ラプラスの箱」の呪縛に巻き込まれ命を落としていく兵士や一般市民たち。未だ終わりの見えない戦いの中で最後に開かれる真実とは。進行するたびに引き込まれるストーリーに加え、ブライトを筆頭に新たに登場する個性あふれるキャラクターたちが物語を一層色濃くしていく。

sm7779 at 18:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月26日

ユニコーン5

戦いの鍵となる少年と少女、そしてガンダムを奪い合うために失われつづける多くの命。大切な人を失った悲しみ、そして奪った者への憎しみが互いに交錯し激しさを増していく戦況。未だ明かされない箱の真相をもとめて物語は少しづつ佳境に向かう。もう1台のRXー0や新たな敵の出現にも期待して6巻を待ちたい。

sm7779 at 22:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月23日

ユニコーン4

戦乱に巻き込まれるそれぞれの運命。まだまだ信じあう者達が辿り着く結末までの通過点に過ぎないが、少しづつ明かされていくサイドストリーからこれから繰り広げられる苦悩や悲劇が垣間見れる。これまでに比べ数人の登場人物を除き存在が薄かったことと、なにより安彦良和のイラストがなくなった事が残念だった。

sm7779 at 00:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年05月03日

ユニコーンシリーズ

ガンダムユニコーンのモデルが勢揃い。さすがにこれだけ迫力あるモデルが並ぶと圧巻。昨今のテレビシリーズにはないカッコよさが詰まっている。

sm7779 at 14:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年04月01日

UC3

前作からわずか半日後を描くシリーズ第3巻。今だ明かされない『ラブラスの箱』の謎。そして『箱』を巡る攻防についに姿を表した赤い影。ファーストシリーズを彷佛とさせる展開と、シリーズ全体でもその存在が忘れ去られていた『亡国の姫君』の登場等一見ファンならずとも納得させる作品に仕上がっている。今後の展開に期待したい。


sm7779 at 14:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年12月26日

ユニコーン

『亡国のイージス』『終戦のローレライ』など軍もの作品で一躍注目を浴びた福井が描き出した新たなガンダムストーリー。3年前の「シャアの反乱」はすでに遠方の過去の出来事として感じる「戦争を知らない子供たち」がある日を境に“戦争”に巻き込まれていく。いわゆるガンダムのありふれたストーリーではあるが、著者らしいリアルな戦争描写と富野色を殺さないガンダムスタイルが良く描かれており、とても読みやすかった。
昨今のアニメシリーズにはがっかりさせられ続けているだけに映画、もしくはOVA化が望まれる。



sm7779 at 14:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年08月11日

ブライトさん逝く

ロボット大戦、ガンダムリメイク、その他多くの作品に影響か。
残念。
「閃光のハサウェイ」の映像化を実現して欲しかった。



 鈴置洋孝さん(すずおき・ひろたか=声優)6日、肺がんのため死去、56歳。密葬は近親者で済ませた。後日、お別れの会を開く。
 アニメ「ドラゴンボールZ」の天津飯や「機動戦士ガンダム」のブライト・ノアを演じた。洋画ではトム・クルーズさんらの吹き替えを担当。



sm7779 at 08:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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