2007年09月

2007年09月29日

サッポロクラシックgetだぜ。

f1f0ef97.JPG第2弾Wチャンスに当選との事なので「北海道厳選食材」は外れか。

Wチャンス
当選者以外から、さらに抽選で各回10,000名、合計20,000名に、サッポロ クラシック 350ml 缶×6缶プレゼント。
http://www.sapporobeer.jp/mottoumaku/present/term.html?ecruiser=21_63254
http://www.sapporobeer.jp/product/beer/classic/index.html
sm7779 at 15:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)当り 

やっぱりガンダムは

TMやTMRよりもラルクやガクトなんかでもなく森口博子だよな〜



2007/11/28 IN STORES!
PS2用 人気シミュレーションゲームソフト
「SDガンダムジージェネレーションスピリッツ」の
オープニングとエンディングのテーマソングを森口さんが担当!
New Maxi Single 『もうひとつの未来〜starry spirits〜』
KICM-1223 ¥1,050(tax in)

《収録曲》
1. もうひとつの未来〜starry spirits〜  作詞:青山 紳一郎  作曲:多東康孝  編曲:TATOO
2. それでも、生きる  作詞:森口 博子 作曲:鮎澤 貴秀 編曲:齋藤 真也
3. もうひとつの未来〜starry spirits〜 (instrumental)
4. それでも、生きる (instrumental)

http://www.famitsu.com/event/tgs/2007/1210744_1603.html
http://www.dengekionline.com/data/news/2007/9/22/cb0d662d989f2073949431c1edbe5af3.html
http://www.watch.impress.co.jp/game/
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0709/23/news001.html
http://www.gpara.com/special/event/tgs2007/ggene0922/index.php
http://japan.gamespot.com/ps2/news/story/0,3800075348,20357005,00.htm

sm7779 at 02:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ゲーム 

すげ〜

5df4c5d0.JPGスカウターがまじかっこいい。昔スカウターの形したトイが出たけど、これならリアルに体感できるはず。バーダックはでないのかな。原作では悟空がスカウターつけることはなかったけどな。(ギニューに乗っ取られた時付けてたか)

「Let's! TVプレイ ドラゴンボールZ スカウターバトル体感かめはめ波〜おらとおめぇとスカウター〜」
11月10日 発売予定
価格:8,190円
http://www.letstv.jp/dbz3.html

sm7779 at 00:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ゲーム 

2007年09月27日

すもうれすらー

太ったホモのやるスポーツかと思ってたら、どうやら魂まで贅肉で埋まった人間のやる下等な運動だったか。まぁすでに国技なんてもんでもなくモンゴルのものだからどうでもいいか。
sm7779 at 22:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月26日

高円宮杯第18回全日本ユース

今年もまた市船決勝進出ならずか・・・。



◇高円宮杯第18回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会 準々決勝 
2007年9月24日(月・休)
国立スポーツ科学センター西が丘サッカー場
@ 11:00キックオフ
・広島皆実高校 0-1名古屋グランパスエイトU18
@ 13:42キックオフ
・浦和レッズユース 3-1市立船橋高校

習志野市秋津サッカー場
@ 11:00キックオフ
・ガンバ大阪ユース 1-3サンフレッチェ広島ユース
@ 13:20キックオフ
・流通経済大学付属柏高校 4-1青森山田高校

◇高円宮杯第18回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会 準決勝
2007年10月6日(土)
東京・国立競技場
@ 12:00キックオフ
・サンフレッチェ広島ユース - 名古屋グランパスエイトU18
@ 14:30キックオフ
・浦和レッズユース - 流通経済大学付属柏高校
sm7779 at 22:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月25日

いまさら

56355e66.JPGやっとエヴァ缶揃った〜。でも・・・すでに綾波フィギュア抽選は終わってた。早え〜よ。
sm7779 at 21:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月24日

スポーツビジネス論文

「NAKATAビジネス」
サニーサイドアップ代表取締役社長次原悦子による学位論文を書籍化した一プロスポーツ選手とマネージメント会社の関係を確立させた記録。中田英寿他、前園、為末、故飯島夏樹ら所属アスリートの記録も交えて解析されている。随所にコメントが入り理解し易くまとめられている。内容的には引退後の関連本に含まれていることも多いいが論文ならではの詳細なデータ分析等による解説が興味深い。

sm7779 at 23:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)□読書 | ┣サッカー

すでに約1000人マイナス

セントラル開催で関東の2チーム(湘南・浦安)が初出場にもかかわらず2日目にして初日の7068人から6157人に減少。先が思いやられる。
http://www.fleague.jp/
sm7779 at 17:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月23日

Fリーグ キックオフ

第1節
9月23日
国立代々木競技場第一体育館

第1試合
名古屋オーシャンズ 1−1 デウソン神戸
15:00
6639人

唯一のプロチームとして参加する名古屋オーシャンズが優位に立つとされた下馬評。開始44秒に名古屋の森岡がファーストシュートを放ち早々から神戸を威嚇する。神戸も攻守に活躍するブルノを起点に攻撃を仕掛ける。17分52秒遂に試合が動く。パスをつないで持ち込んだ名古屋上澤が正面から放ったシュートで歴史的初ゴールを決め先制。神戸はなんとか名古屋の攻撃を凌ぎ後半を迎える。名古屋が流れに乗るかと思われた後半だったがわずか2分、神戸伊藤のゴールで同点とされる名古屋は個人技を生かしゴールを狙うも枠をとらえず。後半15分に突入するとゴレイロの定永を相手陣内まであげパワープレイに出る。18分に森岡がファールをとられるなど焦りからプレーの精度を欠いた名古屋はフィニッシュを決めきれず勝利を逃した。

第2試合
ペスカドーラ町田 7−3 シュライカー大阪
17:00
7068人

甲斐修侍擁する町田が攻勢を見せると思われた開幕戦第2試合。序盤大阪のファウルの多さに切れを欠いたのか8分までに2点を献上してしまう。しかし得意のスピードあるパス回しから流れを掴むと14分、前半終了間際の19分27秒と得点を決め同点に追いつく。ライバル相手に負けて入られない大阪は後半2分に相手ペナルティエリアのルーズボールを西村が決め再び勝ち越す。多くの観衆が健闘を見せる大阪に完成をあげはじめた後半だったが12分に神戸のゴレイロ戌谷が右手前に出たタイミングでパスを中央に送り走り込んだ名古屋金山がスライディング気味のシュートを決め貴重な同点ゴールとする。さらに町田は13分にCKから直接ゴールを狙いゴレイロのキャッチミスからオウンゴールを奪う。14分には久光が走り込み放ったシュートが突き刺さる。15分には横江が左サイドから放ったシュートで点差をさらに広げる。その後大阪はキャプテン岸本にゴレイロカラーのシャツを着せパワープレーに出るも逆に駄目押し点を奪われ、前半の2点差から結果的に4点差という大差の逆転負けで初戦を終えた。


開幕戦にも関わらず集まった観衆はわずか7000人。関係者枠もあっただろうがチケットの完売率に比べメイン1階には空席が目立った。またレベルうんぬんもあるが室内だけに淀んだ空気の中で見続けるにはまだまだ環境が整っているとは思えない。今後セントラル以外で行われるローカル会場での運営には早急な解決策が必要になるだろう。
sm7779 at 21:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)観戦記 | ┗フットサル

初王将

fd330b3c.jpg安いな〜

sm7779 at 19:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)フード 

キックオフ

1367659c.jpg歴史の幕が開けた。

sm7779 at 15:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ようやく

4b1dfbed.jpg自由席はきついな〜

sm7779 at 13:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

F

0306d319.jpgいよいよ開幕か。

sm7779 at 11:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

10.7 降格決定戦

シュート数、CKの数もあっとうてきに劣りすべてにおいて完敗。現時点で得点、失点ともに全チーム中下から2番目も敗戦数はTOPの21。すでに自力残留への道も18差となっている。リーグ前半戦(17戦)を終えた時点ですでに予想残留ノルマ(6勝以上8敗以内)をはるかに下回っていた時点で降格のゴールラインは見えていた。さらに後半戦に入ってもすでに無勝利の5連敗、いまさら勝利数を重ねられるとは、全く思えない。このまま聖地で屈辱のリーグ記録となる引導を渡されるのもほぼ間違いないか。

15位 サンフレッチェ広島 29
16位 ヴァンフォーレ甲府 24
17位 大宮アルディージャ 21
18位 横浜FC      11



 残り12試合の時点で高木前監督を解任し、新監督を招へいした際、坂本社長は8勝4敗の目標を掲げた。ジュリオレアル監督はその4敗をすでに喫し、ノルマを果たすには残り8戦を全勝しなければならない状況。この日勝った16位・甲府との勝ち点差は13に開いた。このまま連敗が続くと、他の下位チームの勝敗次第で10月7日にも自動降格が決定。02年に残り4戦で降格が決定した札幌より早い、残り6戦での降格はJ最短記録。横浜FCは本当にもう後がない。
sm7779 at 06:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月21日

今日は

8b18e6a2.jpgすいてんな〜。ベストポジションがらがら。

sm7779 at 13:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)フード 

2007年09月20日

ディナモ・フットボール

著者が向かった2000年から2002年までの約2年間に及ぶ東欧のサッカーを巡る旅。2002年日本とW杯第2戦を闘ったロシアの原点がここに描かれている。ほとんどのサッカーファンには見向きもされないような閑散とするスタジアムや、低レベルなプレーを見せるアマチュアサッカーと混沌とした歴史の背景をリンクさせ時代が変化していった様を物語る。まるで教科書か歴史書と思える程詳細にしらべあげられているがサッカー自体の話がわかりづらい。旅日記として読んでも逆に歴史の話が疎まれる。全体的に中途半端な内容でいまいち読みづらかったのが残念。

sm7779 at 22:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)□読書 | ┣サッカー

あいかわらず

b8d9e296.jpgこればっか。

sm7779 at 13:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)フード 

2007年09月18日

こんなに

46eea6f5.JPGもらってもな。25本中1本がめんたいこ味で他すべてチーズ味て。
sm7779 at 20:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)フード 

2007年09月17日

2007 グリーンリボン ランフェス

91208ce7.jpg東京では最高32.7度が記録された炎天下で行われたランニングフェスティバル。会場には昨年の1000人を大きく超えた3000人が集まったらしい。
昨年も応募したものの都合により参加できなかったが今年も応募し2回目となる今回参加に至った。出場したのは3Kのファンラン(無料)。去年は無料で5kだっただけに物足りなさがあったが無料に引かれ出場。
1周目を手を抜いたせいもあり2、3周目(1週1K)を4分台で走ったものの結果は14分台。順位も総合30台後半、種目別でも20台後半と散々たる結果だった。
約10年振りの夏のレース、トレーニング不足、献血後張りのある足を使ってという、なめた末の結果だけに、もう少し真面目にやれば10位以内はいけただろう。
基本的にはこのレベルのスピードレースは現在は専門外なんでどうでもいいんだが最後1人抜けなかったのが残念だった。

【グリーンリボン】
1980年代よりアメリカから世界的に広まっている移植医療普及のためのシンボル、グリーンリボン。ギフト・オブ・ライフ(いのちの贈り物)によって結ばれたドナーとレシピエントのいのちのつながりを表現。

・10K 高校生以上の男女/定員1300名
(制限時間1時間30分)
・5K 中学生以上/定員452名
・グリーンリボン駅伝(1K×4)親子・友人など組み合わせ自由
小学生以上/1チーム定員4名×62組

3Kmファンラン 30台/236 14分台
http://www.tokyo-np.co.jp/event/sp/greenribbon/run/2007/
sm7779 at 17:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)マイスポーツ | ┗マラソン関連

5度目

68c34c77.jpgのケツケン。今日はこの後ランニングの巻。

sm7779 at 12:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

メトロに乗って

単なるタイムトラベル物のシンプルな話にしてればもう少しましだっんだが。あまりにも辻褄合わせに翻弄したのか岡本綾消失のシーンには唖然。いったい何に気持ちをもっていけばいいのかわからない。
ビデオでよかった。

sm7779 at 01:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)☆映画鑑賞記 | ┗邦画・アジア

2007年09月16日

幸福な食卓

非常にわかりやすいストーリーで登場人物も「いい人」が多く鑑賞しやすい。ただ、逆に感情移入できるキャラもシーンも少なく全体的に中途半端な満足感しか得られない。もう少し主演( 北乃きい)が可愛いとよかった。

sm7779 at 23:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)☆映画鑑賞記 | ┗邦画・アジア

旧劇場版

ほぼTVシリーズに着色したレベル。全編意味不明でラストシーンも相変わらず。人生の中でみなきゃよかった作品の一つ。

sm7779 at 23:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)☆映画鑑賞記 | ┗アニメ

2度目のフル出場

04a533fe.jpg得意のシザース、ドリブル突破から再三チームに決定機を生み出したカズ。徳永、茂庭ら元代表選手をふりきり果敢に相手陣営に飛び込む姿からは闘志が感じられた。しかし2戦連続フル出場を果たすも得点を奪えずチームも連敗継続の最下位。どん底から這い上がれず苦しい状況が続くチームに希望をもたらすためにも再びのゴールを見せて欲しい。

sm7779 at 00:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)◎KAZU 

淳デビュー32分

fce05c12.jpg2007 J1 第25節
横浜FC 0 - 2 FC東京
2007年9月15日(土)
19:04キックオフ
国立競技場
13,835人

得点
前半34分 福西 崇史
後半44分 平山 相太

開始早々から素早いパスをつなぎ東京に攻勢をかける横浜。しかしポジショニングミス、パスミスから容易にボールを奪われ流れが少しづつ東京に傾いていく。東京のサイドチェンジに遅れをとる横浜はDFラインをさげられ攻撃に転じることができず前半34分素早いパスから守備をくずされ福西のゴールで先制される。その後もほぼ防戦一方のまま前半を終える。1点ビハインドの横浜は後半開始35秒カズがシュートを放つも惜しくもDFに阻まれる。後半に入っても自分達のミスから窮地に陥る横浜はついに後半16分37秒に三浦淳を移籍後リーグ戦初投入し起死回生を狙う。三浦淳の左CK、ドリブル突破を起点にゴールを狙う横浜だったが徳永、茂庭、福西、今野ら新旧代表選手を含む東京陣営を崩せないまま時間を消費していく。後半34分横浜にFKのチャンスが訪れ全てのサポーターが固唾を抜む中放たれた三浦淳のFKはわずかにゴールを左へそれる。その6分後投入後わずか4分の平山がDFを左サイドを突破、落ち着いて放ったシュートがゴールに突き刺さりさらに1点を追加し勝負を決める。3分のロスタイムも横浜に得点のチャンスは訪れず今期20敗目が刻まれた。
sm7779 at 00:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)観戦記 | ┣J

2007年09月14日

アウェ−なのに

アウェーの分際でホーム気分か。行儀の悪いTOKYOらしいな。それにしてもションベンサッカー小僧達がいないうちに勝たせてもらいたいもんだ。木偶の坊平山もいねーだろうし。



9月15日(土)に国立競技場で行われる、Jリーグディビジョン1第25節 横浜FCvsFC東京戦にて、ABC−MART池袋店が「千駄ヶ谷駅」にグッズ売店を出店。
□出店日時:9月15日(土)15:00〜19:00
□出店場所:JR千駄ヶ谷駅自動券売機前特設テント
※『F.C.TOKYO OFFICIAL MARCHANDISE』の看板が目印。
□販売品目:FC東京グッズのみ
※横浜FCグッズは取り扱いなし。

http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=5370

・梶山陽平
□病  名:左脛骨高原骨折
□全  治:約3〜4ヶ月間

・馬場憂太
左膝滑膜炎による滑膜切除の手術。
【入院期間】約1〜2週間
【全  治】約6週間
sm7779 at 22:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月12日

PK戦か?オシム日本1年振り2度目の逆転勝利で初タイトル

3大陸トーナメント
スイス 3-4 日本
9月11日(火) 20:15(現地時間)=27:15(日本時間)
会場:クラーゲンフルト(オーストリア)

前半12分までに2点を先攻され2点ビハインドのまま迎えた後半、スイスは2人のメンバーを代えて優勢を保ちに出る。素早いパス回しから日本陣営を襲うスイスだったが後半4分を過ぎた当たりから中村のパス、稲本の飛出し、松井の左サイドの突破から流れが日本に傾く。後半7分左サイドからペナルティエリアに入り込んだ松井が倒されPKを奪いこれを中村が決め1点を返す。後半22分には中村のFKに巻がDFをかわしヘッドで2点目を刻む。さらに10分後巻がペナルティエリア内で身体を引っ張られPKをとり中村が決めこの試合初の勝ち越し点を奪う。しかしわずか2分後日本の得点後に入ったジュールに奪われ再び同点とされる。ロスタイム2分に突入、山岸のクロスから中村憲がシュートGKが弾いたボールを矢野が押し込み4点目を奪い大逆転勝利を刻んだ。

得点に絡んだ松井、巻、そしてロスタイム直前に中村を交代する等試合の流れを握っていた選手を下げるオシムの戦術には驚かされたが誰が出てもほぼ同等のゲームができる証明なのだろうか。この日生まれたゴールの約半数がPKからの得点というスイスのフィジカルコンタクトが目立った試合となったオシムジャパン初の欧州遠征。日本戦では稀に見る(昨年9月ホンジュラス戦5-4○ 宮城以来)劇的な逆転勝利で幕を閉じた。

国/勝点
日本     4(1勝1敗:PK)
チリ     3(1勝1敗)
スイス    3(1勝1敗)
オーストリア 2(1勝:PK1敗)
sm7779 at 05:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月09日

カマキリ

dcf72b26.jpgカマキリが現れた。

sm7779 at 19:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)アニマル・虫 

アウェ−初戦ドロー

北京五輪2008 アジア最終予選
第2戦
9月8日(土)
U-22サウジアラビア 0 - 0 U-22日本
20:30(現地時間)=26:30(日本時間)
会場:ダンマン(サウジアラビア)

シュートの精度もボール回しも遅いサウジ。後半17分には29トゥルキが2枚目のイエローカードで退場し数適有利の状況になるもサイドからのセットプレーも個々のシュートもゴールを割れず。後半41分森島に変え平山を投入も、足が止まり始め引き気味の日本から平山へボールは届かず。逆にサウジに押し込まれてしまう。ロスタイム2分に突入も決定機は訪れず引き分けで終えた。

         試合数 勝点 差
1カタール    2    4 +1
2日本      2    4 +1
3ベトナム    2    1 -1
4サウジアラビア 2    1 -1
sm7779 at 04:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

暫定2位

暫定最下位のサウジ相手にアウェ−で引き分けでも及第点だがけして楽観的な結果とはいえない。勝利で終えてホームにカタールを迎えて欲しい。

         試合数 勝点 差
1カタール    2    4 +1
2日本      1    3 +1
3ベトナム    2    1 -1
4サウジアラビア 1    0 -1
sm7779 at 02:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月08日

HERO

フジムービーらしくドラマの延長レベルのテイスト。世界観を守るためか新鮮味は薄かった。幸四郎みたいな真面目キャラでなく味のある俳優を起用しても良かったかもしれない。

sm7779 at 15:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)☆映画鑑賞記 | ┗邦画・アジア

またしてもPK負け 成長なし

9月7日(金) 20:30(現地時間)=27:30(日本時間)
会場:クラーゲンフルト(オーストリア)
オーストリア 0 - 0 日本
       4(PK)3

○中村俊輔
○遠藤保仁
○中村憲剛
×今野泰幸
×中澤佑二

試合終了後のアナウンサーの虚しいコメントが耳障りだった。
「実質0対0の引き分け」「判定なら優勢勝ち」
サッカーにそんな言い訳は通用しない。
どんなにチャンスがあっても決められなければ勝利に繋がらない。
しかもPKで決まる勝敗で負けているのだから負けは負け。
サッカー知ってる人間なら判定なんて口が裂けても言えないはず。

「結果だけを見ず中身を・・・」
監督もう2度目だぜ、こういう負け方。
もう言い訳はいい。
sm7779 at 05:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月07日

月見

08b93892.jpg今日から期間限定秋マックということなので少し豪勢な昼。

sm7779 at 13:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)フード 

2007年09月04日

マイルストーンモデル

c23f5563.JPGどちらも85年、89年と80年代後半に発売され注目をあびることなく市場から消えた幻のモデルたち。シューズの方は10年程前に高円寺の古着屋で美品のユーズドを見つけて履いていたが2年程でソールが加水分解起こして廃棄してしまった。Gショックは軽いため現在トレーニングにも使用している。どちらもレプリカだがレトロ感と新鮮味が合わさったデザインがいい。以前宮迫がトシガイでZippoのセカンド(1932)が薄くてカッコイイといっていたが、長く愛されているシリーズものはファーストや新作よりもその中に記憶に残る逸品が眠っている。リ−バイスのGジャンもサードが一般的だがセカンドのデザインの方がシンプルでかっこいい。ただ唯一のイタリア製だったエアジョーダン2はイマイチ。ジョーダンは5が一番かな。
1985年に誕生し、後に、機能特化したマスターオブGシリーズの流れを作ったマイルストーンモデル「DW-5500」。G-SHOCKのヒストリーを語る上で外す事が出来ない歴史的モデルのデザインを再現。
1989年に発売され、通称「エアマックス2(AIR MAX 2)」と呼ばれ人気を博した「エアマックスライト(AIR MAX LIGHT)」が復刻。

sm7779 at 22:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月03日

あの日の風

「一瞬の風になれ 第一部 ーイチニツイテー」
合宿や試合の雰囲気などちょっとしたディテールがよく描かれている。よくもまぁここまで取材したもんだと言うくらいに。高校時代インターハイどころか都大会にも足を運べなかった自分としては出来過ぎた話だと思ってしまうが、なかなか読みがいもある。あさのあつこの作品に比べたら数百倍も読む価値が合った。ただ経験者が読むと懐かしく感じが、まったく陸上経験のない人が読むとわかりづらい描写が多いいかもしれない。

sm7779 at 23:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)□読書 | ┣マラソン・陸上

2007年09月02日

ブラジル沈黙

f3f63828.jpgキリンチャレンジカップ2007
-FIFA女子ワールドカップ中国2007に向けての壮行試合-

なでしこジャパン 2-1 ブラジル女子代表
9月2日(日)16:00
フクアリ
4,138人

得点者:
35' クリスチアーネ・ロセイラ・デ・ソウザ・シルバ(ブラジル女子代表)
59' 岩清水 梓(なでしこジャパン)
65' オウンゴール(なでしこジャパン)

開始早々素早いパスで前線に運び攻勢を見せる日本だったがシュートが枠をとらえず決定機を逃した。前半15分を過ぎたあたりからブラジルが持ち味のスピードと身体能力の強さを見せ始め日本からボールを奪い速攻をしかけていく。29分には日本のカウンターを阻止し逆に日本に攻め込む等少しづつ流れを掴んでいった。35分日本の不用意なバックパスを奪いそのままドリブルで持ち込みDF岩清水を交わしたFW 10 マルタ・リベイラ・ダ・シルバがゴールを決めブラジルが先制する。直後日本はMF 5 宮本 ともみに代えDF 22 宇津木を投入する。しかしブラジルの攻勢は続き日本は前半をなんとか1点ビハインドで逃げ切り、ハーフタイム中にFW 9 荒川に代えFW 18 永里を投入する。しかし後半に入ってもブラジルが攻勢をみせた。5分にはクロスボールを放つが味方にあわず、10分にはFW 10 マルタ・リベイラ・ダ・シルバがドリブルシュートを放つがGK 1 福元に弾かれる。日本は後半9分にDF 6 安藤に代えDF 14 近賀を投入し得点を狙う。チャンスが訪れたのは後半14分MF 8 宮間が倒されてえたFKを放つとDF岩清水が押し込み同点弾とする。その1分後日本はMF 4 酒井に代えMF 7 柳田、FW 11 大野に代えFW 17 大谷を投入する。ブラジルは再三ゴール前まで持ち込むもシュートの精度が低く得点ならず。逆に後半20分、出場わずか5分のMF 7 柳田のFKを自陣ゴールに押し込んでしまい失点を追加。してしまう。その後も04年アテネ五輪準優勝を刻んだブラジルのシュートは日本ゴールを脅かし続けるがロスタイム4分もついにゴールネットを揺らすことはなかった。
W杯2戦目のアルゼンチンに向けた仮想試合、パスミスやトラップミス等初歩的なミスが目立った試合だったがこの時期に強敵を相手に勝利を掴んだ事はチームにとって大きな自信となる。この勢いを保ちW杯、北京五輪での結果に結び付けて欲しい。

女子サッカー中国W杯(10〜30日)
6日 中国入り
W杯1次リーグA組
11日イングランド
14日アルゼンチン
17日ドイツ
sm7779 at 23:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)観戦記 | ┗なでしこ

2007年09月01日

カズフル完走

70e8dd4c.jpg再び日本人J1最年長記録を樹立したカズ。終始にわたり力強い走りで今シーズン初の90分フル出場を果たした。11節に続き広島戦連続得点となったが得点した全ての試合を勝利していたジンクスの樹立には至らなかった。しかしカズのゴールが沈みかけたフリエの魂を震わせたのはたしか。残り10試合でさらなる得点を刻みフリエ残留を実現して欲しい。
sm7779 at 23:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)◎KAZU 

ラスト10 勝点差10

a442c7f2.jpg2007 J1 第24節
2007年9月1日(土)
横浜FC 1 - 2 サンフレッチェ広島
19:04キックオフ 横浜市三ツ沢公園球技場
曇 21度
入場者数 6,341人

後半9分 ウェズレイ
後半24分 三浦 知良
後半34分 ウェズレイ

前半から素早いパスを多用し再三ゴール前に持ち込みドリブル突破やラストパスが実らずゴールを逃し続けた。ウェズレイ、佐藤、服部を中心に個人技で仕掛ける広島もファウルからえたFKやクロスからのセットプレーでゴールを狙うも横浜DFを崩せぬまま後半を迎える。試合が動いたのは後半9分右クロスにウェズレイがヘディングで合わせ広島が先制する。またもや勝利への暗雲が漂い始めた横浜だったが失点から15分後内田に代わって投入された滝澤が得意の左サイドからあげたクロスにペナルティエリアで待ち構えていたカズがヘディングで11試合ぶり3得点目となるゴールを刻み試合を振出しに戻す。横浜は後半33分チョ ヨンチョルに代え藪田を投入し追加点をねらうがその1分後佐藤についていた和田がルーズボールへの対応を仕掛けるが佐藤にかわされ右クロスをあげられてしまう。そこに飛び込んだウェズレイに2点目を決められ再び後を追う展開となる。その後も横浜はペナルティエリア付近までボールを運ぶも決定的なチャンスをいかせぬままロスタイム3分を終える。引き分けを挟み3連敗、またしても勝点3を逃した横浜。暫定残留勝点まで10以上差がついている今残された10試合で最低でも4勝以上しなければ自力残留は不可能な状況となった。なんとかホームの5戦だけでも勝点を奪って欲しい。

sm7779 at 23:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)観戦記 | ┣J

エウ゛ァ

公開初日初回だけあって満席。本放送以来久々に観た。軌道修正のリメイク版的な作品。Zガンダムほど懐かしさも新鮮味もなかったのは元々が現代でも通用する近未来的発想だったからだろうか。次回予告などガイナックスらしい手法も凝らされている。次作「破」ではさらに新たな展開が進むようなので期待したい。


sm7779 at 13:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)☆映画鑑賞記 | ┗アニメ
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