2006年12月

2006年12月31日

徳永英さん、久しぶりに聞かせてもらった「壊れかけのRadio」。リアルタイムとは少しづれていたけどこの曲を聞くと中学時代を思い出す。受験シーズンにほとんどのアルバムカセットに入れて聞いてたな。
それにしてもあのオズマの衣装を本物と見間違う人がいたとは。ま〜衣装でもNHKにとっては問題アリだったと思うが。あれで外はあるけないだろ。
sm7779 at 22:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

王者の風格

0d968546.jpg暁星(東京B) 0-2 滝二(兵庫)
得点 多田(滝二)2

前半開始からシュートを連発し暁星ゴールを脅かす滝二。暁星は14FW風間を攻撃の起点とするも滝二DFに前を向かせてもらえず、また中盤でもパスミスからボールを奪われ攻撃のチャンスを失う。
押し気味だった滝二だが19分22FW前田がオーバーヘッド、24分にはU15にも名を列ねた11FW多田がフリーでシュートを放つもゴールを奪えず。逆に暁星は11MF小嶋がシュートやドリブル突破から滝二ゴールを狙いチームに勢いを呼び込も両チーム共に得点を奪えないまま後半を迎える。
後半先に動いたのは滝二、7分に22FW前田に代え20FW山本投入。その山本が10分フリーでシュートを放ちゴールを狙う。
16分果敢にシュートを放ちゴールを襲っていた11FW多田が15分、17DF鳥濱の右クロスにヘディングで合わせ先制ゴールを奪う。
21分暁星は右サイドの5MF木水に代え9FW望月を投入、32分には再三チャンスを作っていたMF8宮崎に代え2DF渡辺を投入し戦況の打開を狙う。
36分後半終了前に右クロスに走り込んだ11FW多田がジャンピングボレーで決定的な追加点を奪う。
ロスタイム2分暁星は果敢にボールを持ち込むも決定的なシュートを放つことが出来ず国立の地で大会を終えた。
わずか2ヶ月前に全日本ユースで華々しい優勝を手にした滝二にとって、昨年国立を逃したベスト8以上ではなく2冠制覇こそが目標だった。落とせない初戦は敵地ホームスタジアム化した聖地での一戦となったが、14度目6年連続出場の肩書通り落ち着いたプレーで圧倒し勝利を納めた。
例年以上に注目度の高い強豪が名将最後の指揮となる今大会でどこまで猛威をみせるのか今から楽しみだ。

sm7779 at 15:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)観戦記 | ┗ユース・高校

85回目の冬

12b29787.jpg今年はグルノーブル移籍の伊藤(中共大中京)、U21出場の乾(野洲)と話題性納富なタレントが揃った大会となる。
2010年、2014年のW杯出場を目指し熱く闘ってほしい。

今日の初戦で中京大中京は広島皆実(総体優勝の観音に勝利)に国見は八千代に共にPKで敗退。両校には期待していただけに残念。

応援マネージャー 新垣結衣



sm7779 at 14:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)マスコミ 

2006年12月28日

ベッカム来日

291e6fd2.JPG2004年7月米国発表の「RAZR V3」が2年半の時を経てとうとう上陸したRAZR。
パンフ・CMにはベッカム、14日には渋谷・ドコモショップにパリス・ヒルトンを招いてイベントを開く等、勢力的に展開を見せるモトローラ。
ドコモでは98年9月のM206(スタータックでなくストレートのしょぼしょぼ)以来の端末(auでは00年7月にC100Mが発売されるも、こちらもがっかりもの)。すでに某サイトでは発売2週で年間人気端末7位、ブラックは一部店頭では品薄の人気となっている。
一時はエリクソン(現ソニエリ)、ノキアもいきなP携帯(プレミア携帯)を発売していたがここ数年は横並びの機能ジューシーばかりでつまらなかった。この端末をまっていた玄人ユーザーも少なくはなかっただろう。
それにしてもベッカム、奥さんは10月に(サマンサタバサ 表参道 10月19日)来日しているが本人もまさかやってくるとは。来るとしたら渋谷周辺かなやっぱり。明日のワイドショーに出るか。




 元イングランド代表主将のMFデビッド・ベッカム(31=レアル・マドリード)が、29日に緊急来日することが27日、明らかになった。イメージキャラクターを務める通信機器メーカー、モトローラ社のPR活動のためで、都内3カ所でゲリライベントを行う。日本滞在わずか14時間、0泊1日の超弾丸ツアー。
 今回の来日のテーマは「サプライズ」。ベッカムが予告なしで都内3カ所に現れ、人々を驚かせるという狙いがある。そのため、どこを訪れるかは当日になっても明かされないという。ベッカムの来日は昨年7月以来、1年5カ月ぶり。
 所属するレアル・マドリードは20日のウエルバ戦で年内の全日程を終え、年明け初戦は1月7日のラコルニャ戦。つかの間の休暇を利用しての来日となるが、そのスケジュールがすごい。プライベートジェットで29日早朝に来日。1泊もせず、その日のうちに離日する。日本滞在はわずか14時間の予定。過去6度の来日で最も滞在が短かったのは、03年8月の4日間で、大幅に“記録更新”となる。
 ベッカムはマンチェスターU時代の99年トヨタ杯で初来日し、02年以降は毎年、日本の地を踏んでいる。
 06年はサッカー選手としてのキャリアで最も厳しい1年だった。サッカーの母国、イングランド代表の主将として優勝を狙ったW杯ドイツ大会は準々決勝で敗退。「代表復帰をあきらめることはない」という本人の意欲とは裏腹に、以後は1度も代表に呼ばれなかった。レアルでも出場機会に恵まれず、米MLSなどへの移籍の噂が絶えない。早ければ移籍市場が開く1月の移籍もあり得る状況。
 29日に都内で、近くがなにやら騒々しいと思ったら、それはベッカムかも…。イベント会場間の移動には特別仕様の車を使うというから目立つことは必至。「レアルのベッカム」としては最後となるかもしれない来日。
sm7779 at 08:39|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

30超の戦士達

05年に横浜FCが元代表選手を起用し今年成功した事を参考に来期はJ2に多くの元代表がやってくる。
安い上手い?の若手主体に移行するJ1とは違いJ2の方が熱い試合が見られるか。
3年後には02年の選手達がJ2にくるか。
本田にもどこかでがんばってほしかった。



J2東京Vが元日本代表MF名波(34)(C大阪)を獲得。保有権を持つ磐田からの1年間の期限付き移籍で最終調整を進めているが、名波の意向次第で完全移籍になる可能性もある。今オフは積極補強を進めており、DF服部(33)(磐田)、土屋(32)(大宮)の獲得も近日中に正式発表される見込み。

 来季からJリーグ2部(J2)の京都は27日、1部(J1)名古屋から元日本代表のDF秋田豊(36)を獲得。契約期間は来年2月1日から1年間。J1の鹿島と名古屋でプレーし、J1歴代最多の391試合出場で23得点をマーク。日本代表としてワールドカップ(W杯)は1998年フランス大会に出場し、2002年日韓大会でもメンバー入り。今季は名古屋で12試合出場にとどまり、戦力外通告。
 
 今季限りで現役を引退する鹿島MF本田(37)が天皇杯準決勝の浦和戦(29日、国立)の出場を直訴した。左太腿裏の痛みで準々決勝はベンチ外だったが、「筋が切れても行く」と決意を口にした。国立には忘れられない思い出がある。94年のチャンピオンシップでジーコがボールにつばを吐いて物議を醸した。「ジーコがあんな必死になる姿を見て、オレたちも頑張らなくちゃいけないと思って成長した。ジーコから引き継いだ魂を見せたい」と闘志をかき立てていた。
sm7779 at 08:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月26日

あの日のエース

a165dc8f.jpgここ数年は山形でも目立った活躍はなかったが、とうとうJFLでもなく社会人1部か。
いつの日かまたJのピッチに戻るかな。
02年第81回選手権では平山、原一樹を押しのけ最も注目をあび、準決勝では平山擁する国見に破れるも果敢なプレーでチームを導いた。
01年のWJYでは菊池直哉、成岡翔、茂木弘人などを擁し“タレント軍団”として送りだされるも世界の壁に惨敗。
特別強化指定選手として横浜FMで02年Jデビュー。
03年WYにはJYから上記の4人だけが残り、坂田大輔、徳永悠平、小林大悟、今野泰幸、山岸智、川島永嗣らと共にAFC決勝、WYベスト8に進む。

00アジアジュニアユース      3位
01ワールドジュニアユース(U17) GL敗退
02アジアユース          準優勝
03ワールドユース         準々決勝敗退



J1横浜Mは25日、FW阿部祐大朗が北信越社会人1部リーグのフェルヴォローザ石川・白山FCへ移籍が決まったと発表。
sm7779 at 10:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

解雇すべき人材

移籍、引退などで鹿島、磐田など老舗のチームほどかつての印象がぬぐい去られている昨今。
チーム改革の一つとして人員の入替えは現状打破のきっかにはなる。
しかし監督、選手が大幅に入れ代わったチームがこれまで同様に人気を保持するためには“勝利と結果”が必須条件。
有力選手の解雇では「サカつく」でさえサポーターから批難をあびるが、現実世界ではなおさらこの程度のことがあってもなんら不自然なことはないだろう。
すでに中村所属チームとの親善マッチ程度では日スタがほとんど埋まらない昨今、来年以降はフロントにも大幅な改革が必要になるかもしれない。



 2年連続無冠に終わった横浜の左伴社長51)は岡田武史前監督から引き継いだ日産の高級車「フーガ」(約500万円)に乗り、約1カ月ぶりに練習場へ姿を現した。ところが右後輪のタイヤにネジが刺さっていることが判明。アクシデントでネジが刺さることは考えにくいだけに、何者かが故意に刺したと推定される。左伴社長は「この間も、みなとみらい(の新施設)で“ばかやろう”という声がして車に戻ったら傷がつけられていた」と車の左後部に引っかき傷をつけられた“被害”も告白。
 今季は監督交代、成績不振に加え、施設移転に伴う財政難からベテランの大量解雇、新施設の規模縮小、勝利給減額と暗い話題ばかり。昨年まで柏を率いた早野宏史氏を監督に迎える新体制での方向性が見えないこともあり、選手やサポーターから不満が相次いだ。そんな矢先の“事件”に左伴社長は「最近多いんだよ」とつぶやくと、すぐ修理へ向かった。
 事件発覚前に行われたミーティングでは、左伴社長自ら財政難でないことを強調した。「心配するな。レッズに負けているが(営業収入は)2位。選手のサポートをする」「同じ会社に5年も6年もいてはいけない。新陳代謝が必要」と選手に約10分間熱弁を振るった。だが、就任5年目のトップの説明に「今年はフロントで負けたのでは」と不信感を募らせる選手もいた。
 来年1月の移転を前に問題山積。左伴社長は「監督はAが来ようがBが来ようが、どんなサッカーをするとか以前に、選手がここを強くしたいという気持ちがあるかどうか」と最後は選手の精神面が大事と訴えた。
 
 戦力外通告を受けた元日本代表DF中西が引退の可能性を示唆。オファーのあったJ2湘南と福岡に断りを入れ、首都圏のJ1チームへの移籍を希望しているが「もういろいろな人間関係に疲れた。気持ちが下がっているというのもある」と話した。今後については「ゆっくり考えたい」としており、年内は休養し年明けまでオファーを待って結論を出す。
 97年から横浜一筋でプレーしてきたGK榎本達が神戸へ完全移籍することが発表。03、04年とリーグ連覇を達成した際の守護神は、来季からJ1に昇格するチームで再出発。「行くからには横浜より1つでも上の順位を目指して頑張りたい。ありがとうございました」と気持ちを新たにしていた。
sm7779 at 09:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月25日

蹴球中毒

「蹴球中毒 」
日本が初めてW杯に“参加”した8年前につづられたもの。
2人の発言は単なる意見でもあり、読者の心をうつ言葉でもある。
当時30代の両著者による日本サッカーへのメスが2002年に向けた影響は定かではないが、“すべては2010年のために”と宣言した協会は当時とほとんど変わっていない事は確かだろう。
とりあえずほとんどの日本人が巻き込まれたチケット騒動も、著名人にはあまり影響がない事がよくわかった。

sm7779 at 16:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)□読書 | ┣サッカー

2006年12月24日

激心

「激心」
○○が監督なら未来は明るいという意味のない安心感。
協会とJリーグとチームの隔たり。
自国開催という目標達成後に低迷したユース世代の飛躍。
約3年前にもすでに表に出ていたい日本サッカーの不安要素が現在にいたっても引き継がれている事がよく理解できる。次のW杯で本当のベスト16に進むためにも、これからの時間を有効に使ってもらいたい。

sm7779 at 21:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)□読書 | ┣サッカー

2006年12月21日

ゲームのルール

2002年「たこ焼き 八ちゃん堂」CM「ほんわかふんわかほんわかほい」でも日本中にインパクトを植え付けた強面の主審コッリーナさん。
この本の中では審判ゆえの苦悩とメリット、犠牲にした時間、人生の歩みなど偉人のサクセスストーリーにも匹敵する内容が記されている。これを読めば試合展開の不満を審判へのブーイングで解消する事が無意味だと感じるだろう。
「ゲームのルール by ピエルルイジ・コッリーナ」

sm7779 at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)□読書 | ┣サッカー

北京への道

アメリカ戦も国立でよかったんじゃなかろうか。



・五輪予選壮行試合 キリン・チャレンジカップ
(熊本県民総合運動公園陸上競技場)
2月21日 U−22米国代表
午後7時キックオフ

・北京五輪アジア2次予選
2月28日 香港−バングラデシュの勝者(東京・国立)
3月14日 マレーシア(アウエー)
3月28日 シリア(東京・国立)
sm7779 at 17:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月20日

背番号は9?

93年の選手権では同学年の城、遠藤(彰)、1年の平瀬擁する鹿実を相手にベスト4進出を争うも城の2得点で敗退。
その城と入れ代わる形で新たな横浜デビューとなるか。



J1昇格を決めた横浜FCが、横浜から戦力外通告を受けた元日本代表MF奥大介(30)の獲得に動いていることが分かった。すでに交渉をスタートさせており、来季は横浜のライバルとしてプレーする可能性が出てきた。
 横浜FCがまず着手したのが中盤の補強。チーム関係者は「打診している。ぜひ来てほしい」と経験も技術も実績もある奥に熱烈なラブコール。すでに交渉を開始し、条件面など詰めに入った。J2東京Vなど複数のクラブが興味を示すが、奥自身は横浜FC入りに前向きだという。
 横浜では03、04年とリーグ制覇に貢献し、特に主将を務めた04年は10得点と活躍。中盤でキープ力があり、精度の高いキック力はセットプレーで得点源になる。高木監督はサイドを使った攻撃を理想とするが、奥は中盤の中央でボールをさばくことができ攻撃の柱として期待。
 今季はケガなどで15試合の出場に終わり、6000万円(推定)と言われる高年俸もネックとなって戦力外通告。横浜側は戦力外通告の後、Jリーグの減額上限の30%を超える格安年俸で再契約のオファー。23日の天皇杯準々決勝以降に交渉する方向だが、財政立て直しを優先させた非情なやり方だけに横浜に残る可能性は低い。
sm7779 at 13:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

破格の紙

8月の王座決定戦は即日完売も防衛戦は発売から数日経ってもチケットサイトではほとんどカテゴリーが◎状態。失敗したチケットゲッターもいただろうか。
もはやヤ○ザ親子のインチキ試合に一戦も払うやつはいないだろ。さすがのミーハーファンも気がついたところか。3万だせばカテ1でトヨタ杯決勝、しかも3位決定戦も観れたよ。



 王座初防衛戦としてファン・ランダエタ(28)=ベネズエラ=との因縁の再戦に挑む、WBA世界ライトフライ級王者の亀田興毅(20)=協栄。チケットが大量に売れ残り、亀田陣営が、急造の無料招待券を大量に配る観客動員策を展開。
 「最初は、なんとか売ってくれといわれて2、3割引で10枚くらい売った。それが2週間くらい前になって、招待券を60枚くれて『好きにしていい。配ってくれ』といわれた。でも、仲のいい知り合いには、もう売った後で…。共通の知人にタダで配るわけにもいかなくて困った。まだ、だいぶ残っている」18日の段階で、こう話していたのは亀田陣営の後援会関係者。
 このほかにも「1週間くらい前に30枚もらった」と語るジム関係者など、複数の関係者が20、30枚単位で招待券を渡されて、「誰でもいいから連れてきて」と要請されているという。
 しかも、亀田陣営が配っているのは、最初から準備された招待券ではなく、当初はローソンチケットを通じて販売されたチケットに招待券の判子を捺しただけのモノ。
 そうなると、亀田陣営では、少なくとも2週間以上前にはチケットが大量に売れ残る危機感を募らせ、ローソンで販売予定だったチケットを手元に引き上げて、関係者による手売りの割引販売をしたが、最後は裁き切れないと判断、無料で配りはじめたことになる。
 通常の人気イベントは良い席から売れるが、今回、配られているのは、3万円のリングサイド席など。10万円のファーストクラスシートの引換券を「もらった」との話もある。
 チケットが、ここまで売れ残った理由については、格闘技ジャーナリストの片岡亮氏が「価格設定が高過ぎたこともあるのではないか。例えば、今回の有明コロシアムと同規模か、それ以上の会場で、人気の格闘技イベントが行われた場合、だいだい1万5000円前後で売られるS席クラスの席が3万円のRSとして売られている」と語るように価格設定のミスを指摘する声もある。
sm7779 at 13:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月18日

フラッタ・リンツ・ライフ―Flutter into Life

新たな展開と、広がりをみせる世界観に引き込まれる。独特の描写も変わらぬまま。

sm7779 at 19:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

オフシーズン

深井には低予算の地元チームより巻のいるチームで闘うことが望ましいが、千葉は林を復帰させるつもりなんだろうか。



 甲府が鹿島のFW深井正樹(26)の獲得に乗り出している。深井は15日の第1回契約更改交渉で移籍を直訴。すでにJ1の数チームからオファーが届いているが、その中に出身地・山梨の甲府も含まれていた。「FWで前めで使ってくれて、自分のいいところをもっともっと出せるようなクラブでやった方がいいのかも」と深井は揺れる心中を話した。鹿島は引き続き慰留する構えで、次回交渉は来週に予定されている。
 J1千葉が東京VのFW平本一樹(25)に獲得オファーを。来年2月1日付で新GMに就任する唐井直氏(49)の強化第1弾。さらに、浦和の元日本代表FW黒部光昭(28)にオファーを出したことも判明。
 千葉は、今季リーグ戦で巻は12得点を挙げたが、ハースが5得点と不発で、チームとしてFWの得点は19得点だけ。来季、リーグ初優勝を目指すには、得点力のあるFW獲得が至上命題。
 東京Vで1999年から今年まで強化に携わっていた唐井氏は、平本の実力を高く評価。アテネ五輪代表候補にも名を連ね、今季はJ2ながらチームトップの15得点を挙げる。ただ、平本は東京Vと2年契約を結んでおり、来季はその2年目。交渉は難航しそうだが、唐井氏が古巣の人脈を生かし、獲得を目指す。また、平本の獲得が失敗に終わった場合、京都のFW林丈統の獲得も視野に入れている。
sm7779 at 13:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

移籍の理由

ザルツブルクというチームはどうしてこう負の遺産をほしがるんだろうか。
ジャパンマネーが目的か。



 ドイツW杯日本代表主将のDF宮本恒靖(29)=G大阪=に、オーストリア1部のザルツブルクから来年1月の移籍に向けて正式な獲得オファーが届いていたことが、17日までに分かった。G大阪の山本浩靖強化部長(48)が「正式な形で文書が来ている。宮本、代理人にも行っているはず」と明言。
 今季で契約が切れる宮本に対し、G大阪側では2年契約の年俸6500万円を提示済みだが、海外挑戦は認める方針。佐野泉社長(62)は「前向きに考える。ツネの気持ちは尊重したい」と話している。ザルツブルクは日本代表DF三都主アレサンドロ(29)=浦和=にもオファーを出している。
sm7779 at 13:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

反町J07初戦

北朝鮮なら盛り上がるけど、基本的にアジアはもうお腹いっぱい。
アルゼンチン、ブラジルなんかがいいだけどな。



ドーハアジア大会の決勝トーナメントなどを視察していたU―21(21歳以下)日本代表の反町康治監督(42)が17日、帰国。同代表は来年2月18日から合宿を始め、北京五輪アジア2次予選(初戦、2月28日)1週間前の同21日に壮行試合を行う。現在、そのマッチメークが進んでいるが、「強いチームでお願いしたいとは言ってある。フル代表がW杯に出るような国の(五輪代表)チームとやりたい」と。予選で対戦するアジア以外の地域で強豪相手に腕試しすることを指揮官は望んだ。
sm7779 at 13:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

8年2カ月で卒業

三井ゆりの4年9ヶ月を大幅に超えた出演。
3代目は誰だろう。また20歳くらいの女優だろうか。
スパサカ自体は続くんだろうか。



1993年5月〜94年1月「ネスレ・スーパーサッカー Jリーグエキスプレス」
レギュラーゲストとして西田ひかる
94年1月から複数社提供となり「スーパーサッカー」
アシスタントキャスターとして三井ゆり
1998年10月三井ゆり卒業に伴い
アシスタントキャスターに白石美帆

タレント白石美帆(28)がTBS「スーパーサッカー」(土曜深夜0時)のキャスターを卒業。今月23日の放送が最後。白石は98年10月から同番組に出演し芸能界デビュー。自分のホームページでは「デビューしてから8年と2カ月が経ったことになるけど、この番組に出会えたことは私の人生を大きく変えただけでなく自分自身を想像以上に成長させてくれたものでした」とつづっている。

http://www.miho-dimple.net/
sm7779 at 11:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

そう。

全体的なユーモアセンスは演出(竹中)プラン通りだろうか。笑い際がわからなかった。ストーリーも独特なセンスであ〜そ〜なるの〜的な煮え切らない感覚を受けた。
井川遥の報道がもっとはやかったら間違いなく行かなかったな〜。

竹中直人の匙かげん2『そう。』
竹中直人・井川遥/金子さやか/坂本美雨・後藤果萌...
本多劇場
sm7779 at 09:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)舞台/ライブ 

2006年12月17日

大友

何よりも特別付録の大友克洋BOOK(書き下ろし作品、独占インタビュー、その他)をゲットすべし!

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2006年12月16日

バルサレアル化?

十分儲かってんのにまた荒稼ぎしにくんのか。あんまり来るとレアルみたいに有り難みなくてどうでもよくなるんだよな。
最大の横国で試合したいからマリノスでやるんだろうなきっと。
バルサとやるとしたらレアル以来(02.5.7 0●1)の代表Cマッチ戦か。



 バルセロナが早くも来夏の再来日を“約束”。イングラ副会長が15日に「来年も日本に来て2試合を行うつもりだ」と明言。7月か8月に日本・中国遠征を行う予定で、相手については「Jリーグのトップクラブとやりたい。横浜との再戦の可能性もある」とコメント。1試合は、昨年2戦連続ドローに終わった横浜との“決着戦”となりそうだ。
 また、同副会長は「スケジュール調整は難しいが、日本代表とやれれば素晴らしい試合になるだろう」とドリームプランも披露。来年は日程的に難しいが、バルセロナは隔年でのアジア遠征を計画しており、近い将来に実現する可能性はある。日本協会の川淵キャプテンも「できたらいいね」と超名門からの“オファー”を喜んだ。
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2006年12月15日

リアルバルサ

5c3e2420.jpgTOYOTA プレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2006
準決勝
アメリカ 0-4 バルセロナ
2006年12月14日(木)19:20キックオフ
横浜国
62,316人

夕方から降り続く雨が強さをまし冷却されていくスタジアムで行われた準決勝。
W杯後に行われた親善試合からの予想を無意味としたまさに「バルサ劇場」だった。
クラブアメリカはバルサの適確なパスワーク、クレバーなポジショニング、俊敏なチェックからほとんどボールに触らせてもらえずミドルからのシュートが唯一の策だった。要のC.ロペスも決定的なチャンスを尽く潰されネットを揺らす事はなかった。しかしアメリカはゴールに近づけば動きを封じられ、自陣ペナルティエリアでは有名選手のサインをまつ少年のように後手後手の動きを見せた。しかし前半で2失点、終了間際に駄目押しの失点と4度もゴールを奪われたチームらしからぬ落ち着いたプレーを見せていた。ただ個人個人の技術、集中力、チームの完成度、勝利に必要な条件で勝るものがなかっただけである。
過酷な年間行脚によるエト−、メッシら主力選手の不在も圧倒的な勝利で決勝進出を決めたバルサ。デコ、ロナウジーニョが起点となり中盤を支配、守備ではプジョル、マルケス、ザンブロッタらが突破を許さず。後半にはロナウジーニョがトップ中央付近にポジションチェンジし得点を決める等、終始にわたり見応えのある展開を見せた。

もともと今年のCWCの観戦は予定していなかったが、たまたまチケットが手に入り重い足を横浜へ向けた。ロナウジーニョに関してはドルトムント以来、個人的に3度目のバルサ観戦となったが初タイトルをかけた1戦ということからもっとも見応えのある内容だったし、久しぶりにファンタスティック?素晴らしく楽しいサッカーを観れたと思う。昨今のトヨタ杯の中でも今年のバルサのゲームは群を抜いているんではないだろうか。バカ高い料金に関わらず決勝はすでに完売らしいが、是非とも一夜限りのにわかファンで終わることなく生涯サポーターが増えることを願いたい。(終了後バルサのマフラーを捨てて帰っていく女性を見かけたがあれは切ない。)


sm7779 at 10:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)観戦記 | ┣CWC

2006年12月14日

準決勝

f4fb61f0.jpgバルサかな〜

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ワンナイ

たまたま観たら最終回に向けた総集編だったので見入ってしまった。00年の開始当時は深夜枠の生放送だったし恋愛マニュアル的なゴリエコント、通販コント(実際発売されたものもあった)が毎回楽しみだったんだが、ゴールデン進出あたりから雲行きが怪しくなり、ここ数年のゴリエダンスはみててきもいしつまらなく、まだおワンナイのかと思ってた。引き際を誤った感はあるけどこれだけ続いたのは大したもんか。6年前か〜懐かしかったな〜



番組にはお笑いコンビ「雨上がり決死隊」「DonDokoDon」「ガレッジセール」らが出演。00年10月に深夜番組で「エブナイTHURSDAY」としてスタート。01年10月に現在の番組名になり、02年10月からプライムタイムの午後10時台に進出。「ココリコミラクルタイプ」と30分ずつの2部構成で「水10!」枠として放送。
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12年振りのファイナル 157分の死闘

第15回アジア競技大会2006
ドーハ
サッカー女子決勝
日本女子代表0 vs 0北朝鮮女子代表
      2PK4
12月13日(水)25:00(日本時間)
カタール・Qatar Sports Club Stadium

男子とは違い東アジアの8国のみのエントリー。
サッカー女子で日本は3大会ぶりに決勝に進出。 FIFAランク差6と苦戦を強いる相手だが
U16こそ勝って優勝したが、アジアユースと同大会男子、女子ワールドカップ予選でも日本の壁となっているだけになんとしてでも勝利を掴み、日本女子サッカーの歴史に初優勝を刻み来年のプレーオフ、ワールドカップへの弾みにしたい。

前半から劣勢を強いられる日本。
素早いチェックからボールを奪われると正確なパス回しからシュートに持ち込まれ防戦一方の試合展開。
沢、荒川を起点に少ないチャンスからシュートを狙うも前半は4対6のボールポゼッション、シュート0とアテネ五輪予選以来連敗中のライバルに差を見せつけられる形となる。
後半に入っても技術、スタミナで勝る北朝鮮の猛攻をゴール前で凌ぐ時間帯がつづく日本。時折前線へボールを運ぶもシュートに持ち込めず。セットプレーからの攻撃も守備陣に阻まれシュートを撃てず。72分左サイドから持ち込みGKと1対1となった荒川から沢にボールが渡るもトラップしきれないままシュートチャンスを逃す。北朝鮮の足が止まり始め日本の攻撃の形がまとまりだす。しかし北朝鮮もメンバーを代えサイドからの攻撃で再び日本のゴールを脅かす。なんとかゴールを死守した日本、勝敗の行方は延長戦へ持ち込まれる。
延長戦も開始から北朝鮮が日本ゴールへつめる。しかし前半のそれほど日本との差がみられず、日本は落ち着いた守備からチャンスをうかがう。96分日本は左クロスからペナルティエリアを狙われるもGK福元が弾きピンチを逃れる。100分沢のヘディングに合わせた大野のシュートはネットを揺らすも惜しくもオフサイドで幻に消える。102分日本選手のファウルからペナルティエリア手前でFKをあたえてしまうもDFにあたる。
104分大野に代え永里を投入。直後延長前半終了。後半の15分に託される。106分北朝鮮のセンターサークルからのロングパスは福元が飛出しクリア。
108分北朝鮮のミドルシュートはわずかにそれる。ここにきてシュート数は日本4、北朝鮮18。低い位置からしかボールを奪えない日本は攻守の切り返しに手間取りシュートに到れず。
終了間際日本はゴールまでボールを運ぶも決定期を作れず。両チーム得点を刻む事の無いまま120分のランニングタイムが終了。PK戦へ。

>1
日:10沢 穂希    正面×
北:17リー・クムスク 左下○
>2
日:7安藤 梢     正面×
北:11リー・ウンギョン 右○
>3
日:20永里 優季    左○
北:12ホー・スニ   右○
>4
日:13中岡麻衣子    右○
北:19チョン・ポクシム 右○

日本女子アジア競技大会タイトル
※90年に女子サッカー採用
(北朝鮮戦)
・90年中国・北京 銀 (1 △ 1)
・94年日本・広島 銀 (なし)
・98年タイ・バンコク 銅 (2 ● 3)
・02年韓国・釜山 銅 (0 ● 1)
sm7779 at 03:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月13日

JTB・・・

今回の著作権とは関係ないが自分もドイツではJTBの不手際に随分と手をやかされた。
そのわずか一部が以下。

相部屋希望としいたにもかかわらず何の連絡もなく1人部屋に設定され追加料金(25万)を請求される。
ドイツでJTBが用意したバスはW杯期間にも関わらずテレビが映らず移動の際は全くサッカーの情報は得られず。添乗員もサッカーの知識は皆無。
オプショナルツアー(各日2万程度)では混乗車のにより立ち寄った街で30分も別ホテルの客待ちに時間を割く。
さらにケルン・ボン観光では到着予定のバスが45分も遅れたため予定の時間の約半分の45分程度に観光時間が減少。その上案内はなし。
オプショナルツアーの昼食はお決まりのコース料理にも関わらず最後のデザートまで2時間もかかる手際の悪いレストラン。
ボンの観光にいたってはGーJampsのみ。
さらに帰りのバスがまた、数十分も遅れる
同乗した別のツアーのJTB添乗員はホテルに出迎えなし。
ホテルにクーラーがなかったため窓を開けていたが近くの広場で連日音楽イベントが0時まで開かれ翌日早朝の集合にもかかわらず毎日寝不足状態だった等々・・・

多くの知人から渡独にJTBを利用するのは旅行初心者、高い金をとるわりにサービスが悪いと聞いていたが納得せざるをえない内容ではあった。
人生の中で2度あるかないかの貴重な時間を残念な気持ちにさせてくれたJTB・・・
今後は個人的に利用する事はないだろう。
sm7779 at 16:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

赤い日本代表?

8年程前まではいくつかのチームが国内カップ戦用に別物を用意してたけど
サード扱いとなると現状のJリーグではマリノス、ガンバくらいか。
リヨンくらい洒落た物になるかな。
JAPANつけたら川崎の立場がな〜



 J1覇者の浦和が来年から参戦するアジアチャンピオンズリーグ(ACL)専用ユニホームの作製準備を進めている。関係者によれば「現在は新デザインを詰めている段階」で、07年の年明けにも発表される見込み。欧州では名門のアーセナル、マンチェスターUなどがカップ戦で第3ユニホームを着用するが、Jリーグでは異例。
 日本の代表を意識し、胸部分には「JAPAN」の文字を入れるプランも浮上している。通常のリーグ戦ではスポンサー名が入るが、アジアサッカー連盟が主催するACLは“別枠”となる見込み。日本代表の阿部(千葉)獲得の動きもリーグ戦とACLの2冠達成を見据えたもの。藤口社長は22日にマレーシアで行われるACL組み合わせ抽選会にスタッフを派遣することも明言。
 欧州クラブのようにACL版のユニホームのレプリカを発売すれば反響は間違いなし。新たなビジネス展開ともなる。
 
 来季、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)に初出場する浦和が優勝に向け、日本サッカー協会、ACLに出場する川崎と、タッグを結成。
 浦和の藤口光紀社長がこの日語ったもので、1次リーグなどで対戦クラブの戦力分析、スタジアムなど環境面の事前調査など、勝利を左右する貴重な情報を、川崎と日本協会とともに共同作業で行い、共有。
 ACL優勝対策委員会(仮称)を設置し、過酷日程回避の配慮など最大限の協力することも打ち出している。
 
 浦和が、来季参戦するアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で、チャーター機に大量のサポーターも同乗させて敵地に乗り込む計画を進めている。
 「細かいことはいろいろ考えている。選手とサポーターとメディアが、敵地に一緒に行ければいいと思う」3日午後、埼玉スタジアムで藤口社長がこう語った。アジア諸国との敵地決戦でチャーター機移動を検討している浦和だが、この“レッズ号”に選手、スタッフ、クラブ関係者、報道陣のみならず、サポーターも同乗させようというのだ。
 過去ACLで日本を背負ったクラブは、アウエーの劣悪な環境に、横浜M、磐田、G大阪、東京V…いずれも決勝T進出はかなわなかった。もし、サポーターのチャーター機移動が実現すれば、アウエーの地もホーム化するほどの潜在能力を持っている。ルフトハンザ、タイ国際、カンタスの航空3社とスポンサー契約を持つ浦和だけに、チャーター作戦の実現の可能性は高い。
 アジア制覇のメリットは優勝賞金60万ドル(7200万円)以上に、年末に行われるクラブW杯の出場権獲得にある。14年間支え続けた熱きサポーターとともに、浦和がアジア制覇、そして、世界進出を目指す。

○アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)
アジア・サッカー連盟が定めるランキング上位14か国の国内リーグ、カップ戦優勝チーム、前回のACL優勝チームの計29チームで争われる。前回王者を除いた28チームを4チームずつ7組に分け、ホームアンドアウエー方式の予選リーグ戦を実施。各組1位の7チームと、前回優勝チームを合わせた8チームで決勝トーナメントを行い、優勝チームが世界クラブ選手権への出場権を手にする。浦和、川崎が出場する来年のACLは、07年3月7日に開幕予定。
sm7779 at 08:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月11日

アカシア

著者らしい作品というか、現実世界と想像世界の間を行き来するような感覚を受けた作品。ラスト2作品は終盤が残念だった。

sm7779 at 13:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)□読書 | ┣辻 仁成

2006年12月10日

借り物

「機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-」
単発物のせいか詰め込み過ぎ感が否めない。もう少し話数を作って余裕ある展開がほしかった。


「FREEDOM 1」
緻密な描写とリアルな世界観は昨今のアニメにはほとんどみられない秀逸なものがある。早くもパート2に期待大。

sm7779 at 22:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)☆映画鑑賞記 | ┗アニメ

2年振りのカズ弾で開幕?

11df018f.jpg昨日1年で昇格を果たした古巣神戸で刻んだ
2005年第2節(2005/03/12)以来の埼スタ得点なるか。
再び白い衣を纏ったカズが埼玉に立つ?



 07年のJ1は「王者・浦和VSキング・カズ」の黄金カードで幕を開ける。リーグ覇者・浦和とJ1初参戦の横浜FCの好カードが、07年3月3日に開催予定のJ1来季開幕戦に内定。会場は埼玉スタジアムの予定で、07年1月のJリーグ理事会で最終決定し、同月下旬に正式発表。
 例年、開幕戦にはその年一番の注目カードが充てられる。浦和にとってはオジェック新監督を迎え新体制で臨むシーズン。千葉MF阿部の獲得にも動いており、リーグ連覇とアジアチャンピオンズリーグ(ACL)の2冠を目標に掲げる。その第一歩となる試合だけに関心度は高くなる。
 一方の横浜FCには、2年ぶりにJ1復帰を果たし、来年2月には40歳を迎える三浦知が在籍しており、話題性は抜群。今年最後のチーム練習に参加したカズは「24日まではトレーニングするよ。いいリフレッシュをしたい」と来季に向け意欲を示し、つかの間の休息に入った。
 浦和と横浜FCは公式戦初対戦。戦力的には浦和が圧倒的に有利だが、開幕戦は最近6年間で2分4敗と白星から見放されており波乱の可能性もある。
sm7779 at 10:46|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2006年12月09日

勇気ある旅立ちへ

b01399f9.jpg今季までは若きキャプテンとしてその才能を開花させたオシムとのサッカーに勝ちを価値を見い出し残留していた阿部も、その軸を失い理想から掛け離れたチームにもはや未練はないのかもしれない。
千葉のこと、いつも通りサポーターに天の邪鬼な対応をして不信感を買うのだろう。
彼の行く理想としてはガンバ、ジュビロなんだが。
浦和にはすでにFW闘莉王のおかげでDFだかボランチだかわからない鈴木という選手がいるはずだが。



 Jリーグを初制覇した浦和が、日本代表MF阿部勇樹(25=千葉)獲得に乗り出したことが8日、明らかになった。
 オジェック新監督を迎える「赤い悪魔」が、早くも来季の大型補強に着手。千葉側に獲得の打診を済ませた中村修三GMは「ボランチもできるし、最終ラインに入ってリベロもできる。さらに一発も持っている。非常に興味があるし、ぜひとも獲得したい」と明言。
 来季、ACLに参戦する浦和には、選手層の拡大と常勝軍団を活性化させる「刺激」が必要だった。選手層拡大は、ACLによる試合数増のため、選手を使い分けるターンオーバー制を敷く構想があるため。同時に「最低1人は代表クラスを補強」(クラブ幹部)することで、チーム内競争を激化させる狙いもある。J連覇とアジア初制覇へ、守備的なポジションながら11得点し、最終ラインもこなせる阿部はこれ以上ない存在だった。
 移籍金も破格。浦和は来季の年俸として約8000万円を用意する見込みで、移籍金は4億円規模。国内では04年に清水から浦和に移籍したMF三都主、97年に横浜FからV川崎(現東京V)に移籍した前園の3億5000万円(推定)が最高額。
 ただし、千葉側は当然ながら「絶対に出せない選手」と難色を示している。ユース時代から市原で育った阿部も、移籍は視野に入れているが「いろいろ考えたい」と複雑な心境を見せる。だが、今季のナビスコ杯後に代理人の糀(こうじ)正勝氏が「(連覇でチームに対する)1つの責任を果たした」と移籍に前向きな発言。代表優先のため、海外移籍にも慎重になっているといわれる。千葉にとってもばく大な移籍金は捨てがたい魅力。
阿部は日本代表のオシム監督が見守る中、全日本大学選抜と練習試合(45分3本)に参加した。3本目に3バックの一角で出場し、今季の最後の練習を終了。9日にフクアリで札幌―新潟戦を観戦し、翌10日からオフに入るが「来週までは自主トレをするつもり」と話した。

FC東京もすでに千葉側に打診を済ませ、今後正式オファーに踏み切る見通し。来季から監督に復帰する原博実氏(48)は「(阿部に)若い選手の手本になってほしい」と周囲に語るほど阿部の獲得を熱望しており「守備ができて安定感がある。リスタートも蹴られるし、ヘディングでも決められる」と絶賛。
 来年は北京五輪アジア2次予選のためMF梶山、伊野波がU―21(来年はU―22)日本代表の活動に拘束され「(リーグ戦で)10試合ぐらいいなくなる」との実情もあり、補強は急務。5日の就任会見でも「これからFC東京はビッグクラブにならないといけない。補強も含めた動きをしていくことが必要」と語っていた。
sm7779 at 06:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月07日

爆発物?

7bf9b61e.JPGこれは・・・
対象品か・・・
面倒くさいから取りに来てくんないかな。



NTTドコモは、三菱製「D902i」対応の電池パック「D06」に、異常発熱および破裂のおそれがあるとして、取り替え・回収すると発表。
 回収の対象となるのは、電池パック「D06」のうち2006年5月製造以前のもの。「D06」に貼付されているラベルのアルファベット3桁が「OKA」「OLA」「PAA」「PBA」「PCA」「PDA」「PEA」のもの、約130万個が該当。
 ドコモでは、既存ユーザーに対する電池パック交換を優先するため、7日より「D902i」「D902iS」「D903i」の販売を一時停止。

三菱電機製携帯電話「FOMA D902i」対応の電池パック「D06」の一部において、製造工程上の問題により、充電中などに電池パック本体が異常発熱し、場合によっては破裂するおそれのある不良品が存在することが確認。
不良品が含まれている可能性のある電池パック「D06」をご利用のユーザーには、ダイレクトメールにて告知、後日良品を送付。
利用中の電池パックの表面にキズやヘコミが認められる場合や心配に思われるユーザーはドコモショップにおいて良品に取替。

■発生事象
1. 事象概要
2006年5月以前に製造された「FOMA D902i」対応の電池パック「D06」において、不良電池パックの表面にキズやヘコミがつく程度の力などが加わった場合に、その後のご利用において充電中もしくは充電直後に電池パックが異常発熱し、場合によっては破裂するおそれ。
2. 破裂に至った不良電池パックの数
1件
上記の他に現在調査中のものや、外部からの異常・過大な衝撃に起因すると考えられる異常発熱または破裂の申告17件

■原因
製造工程上の問題により、電池内部の電極板が変形する場合があり、電池内部において電極板と絶縁シートが接触することで、絶縁シートが損傷する場合があるという不具合。絶縁シートが損傷した不良電池パックは、外部からの衝撃に対して、電池内部で短絡が発生しやすくなっており、短絡によって異常発熱または破裂が発生するもの。
調査の結果、携帯電話本体、および充電アダプタには不具合がないことを確認。
sm7779 at 17:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)その他 

新潟07シーズンユニ

来期のアディダスのベースはこれか?
既に300枚のオーセンは完売(最高の2桁一般価格\21,000(2桁)だと約20%引きの\17,000)
11月13日に発表とスタートダッシュから早くも勢いをみせている新潟恐るべし。
他チームも早くみたいな。

来季新ユニフォーム
http://www.albirex.co.jp/shirts4/index.html

「ありがとう!新潟 応援感謝祭」開催のお知らせ
〜来季ユニフォーム モデルチェンジ決定!!〜
http://www.albirex.co.jp/news/2006/11/1113_03.html
sm7779 at 15:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

ツケ

ここ数年昇格のために目玉選手、有力選手を積極的に加入させて一位昇格を成し遂げたものの収入投資案から早くも降格への暗雲が見え始めた横浜FC。昇格を支えた戦力外メンバーをみるとサポーターへの気遣すら薄く感じる。自滅することなく甲府を“手本に身の丈に合った戦略”で一年目は粘り強くいてほしい。



 J1に昇格する横浜FCチームトップの18ゴールを挙げたFWアレモン(22)の退団が6日、電撃的に決定。今年7月に京都からレンタル移籍し、24試合で18得点。出場時間は1620分、90分に1点のハイペースは、J2ではダントツだった。すでに京都とは契約延長しない方針で横浜FCと交渉していたが、今季の活躍で年俸が高騰。2200万円から5000万円(金額は推定)となり、横浜FCが契約を断念。今季12得点の城彰二(31)の引退に続く得点源の離脱、北村、富永の2人はすでに戦力外通告でFWはカズ(39=三浦知良)と今季強化指定で1得点し、来季新加入する流通経大の難波宏明(24)だけ。高木監督は「クラブには契約をお願いしていたが、すごく残念」「今のままでは戦えない。FWの軸が必要」。同監督は外国人1人、日本人2人のFW計3人を獲得したい意向を示した。
 今季途中加入したDF小村の契約延長も微妙。前日にレンタル元の広島が契約を更新しないことを発表。高木監督は「クラブには契約を頼んでいる」と話す。小村は「クラブ側からは、来季については白紙と言われた」と話した。
 入場料収入の増加などで来季の総収入は増えるが、クラブ側は専用練習場やクラブハウスの整備を優先。契約更新の条件提示を受けた若手選手たちは「とてもJ1の額じゃない」と不満を口にする。
sm7779 at 13:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

日程決定

どこでみてるだろうか。



W杯南アフリカ大会開催期間
2010年6月11〜7月11日
コンフェデレーションズカップ催期間(W杯競技場使用)
2009年6月14日〜27日
sm7779 at 13:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

敗退で掴んだもの

第15回アジア競技大会2006 ドーハ
12月6日(水)23:15(日本時間)
カタール・Qatar Sports Club Stadium
グループF第3戦
U-21日本代表 1 vs 2 U-23北朝鮮代表
(2位予選敗退 勝点6)(1位予選通過 勝点7)

※リアルタイムのアップに合わせたためテキスト(速報以外)は後半数分までの内容
TBSはまた生じゃなかったか。

準々決勝(ベスト8入り)進出を決める日本と北朝鮮が1位通過を争う。1位ならB組1位の韓国との対戦となるが2位の場合は他組の結果によるが必要得失点差(4点)から敗退。
日本は負けなければ1位通過が決まる。弟分がアジアユース決勝で涙を呑んだだけにリベンジを果たしたい。
開始から果敢にゴールを狙い攻勢を見せる日本だったが家長へのパスを奪われると中盤で繋がれ持ち込まれる。
2分辻尾がペナルティエリア手前で相手選手を倒してしまい、FKを献上。北朝鮮キャプテンHONG Yong JoのFKにより先制点を与える。
7分増田の左クロスに一柳がDFと競りながら飛び込みシュートを決め同点とする。
15分低い位置でパスを回し北朝鮮をじらす。
日本は中盤でボールを奪うもペナルティエリアでシュートに持ち込めず。
慣れないピッチのせいかパスミスが目立つ日本、優勢に進めるも得点に繋げられず。逆にボールを奪われると持ち込まれピンチを招く。
前半終了間際北朝鮮に押し込まれる時間帯が続く。

※速報
後半17分 KIM Yong Junのゴールで失点
結果的に反町ジャパン初参加の国際大会は決勝Tは逃したものの21歳以下の選手でのチャレンジ、大会規定から2勝1敗での敗退は落胆視するほどでもないだろう。しかし、ほとんどの時間帯で目についたイージーミスは早急な改善が必要だろう。

監督 反町 康治[5.5]
1次予選まで約2ヶ月、完成度の向上に期待したい。

GK  1 松井 謙弥(磐田)[5.5]
12分相手選手がもちこんだボールをキャッチ。


DF  2 一柳 夢吾(東京V)[6.0]
早い時間帯での得点はチームを精神的に救った。

DF  4 水本 裕貴(千葉)[5.5]
守備の要として貢献。

→後半0分MF  7 本田 拓也(法政大学)[5.5]
後半1分相手へのファウルでイエローを受ける。

DF  6 青山 直晃(清水)[5.5]
体格をいかした守備。


MF  8 本田 圭佑(名古屋)[5.5]
素早いチェックでボールを奪う。攻撃陣パスを供給。GKにパンチングされるも惜しいシュートも放った。31分には惜しいヘディングシュートを放つ。38分のミドルシュートはDFに当る。43分ペナルティエリア手前(失点ポイント付近)で相手選手を倒しイエローカードを受ける。

MF 10 増田 誓志(鹿島)=cap.[6.0]
正確なクロスから1点目を演出。12分谷口へのパスをカットされる。

MF 14 家長 昭博(G大阪)[5.5]
左サイドから突破を狙う。39分絶妙なクロスを送る。

MF 15 青山 敏弘(広島)[5.5]
ボランチの位置から攻守に貢献。

MF 16 谷口 博之(川崎F)[5.5]
21分本田とパスを繋ぎ平山に送る。


FW 11 平山 相太(F東京)[5.5]
相手選手のボディコンタクトに反応。13分ヘディングシュートは枠を超える。

FW 20 辻尾 真二(中央大学)[5.0]
失点の原因をつくる。


サブメンバー
GK 18 佐藤 昭大(広島)
DF  3 細貝  萌(浦和)
DF  5 田中 輝和(大宮)
MF 13 山本 脩斗(早稲田大学)
FW  9 カレン ロバート(磐田)
FW 17 萬代 宏樹(仙台)
FW 19 前田 俊介(広島)
sm7779 at 01:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月06日

日本からイタリアへ

来季のヴェルディはナイキから見放されてKappaになったんだよな。
一時はユベントスなんかも使ってたけど昨今は一般ユーザーもほとんど三本線、スウォッシュ、菱形に片寄ってるし・・・
フェイエやル・マンのユニがあまり売れないのはここのデザインの問題だよな。
スパイクの契約代える選手も出るんだろうか。
伝統を貫いてイチロー、松井の活躍でアメリカシェアを増やしてるミズノでよかったんじゃね〜の。
これまでの移籍、人事問題からサポの意見を聞かず金に目が暗むところが千葉らしいが。



千葉が、来季からユニホームをKappa(カッパ)に変更。契約金は破格の1億円(推定)でデザインも変更。
 関係者によると、低迷期も含め、完全サポートしてきたミズノとの契約が今季限りで切れ、イタリアのスポーツウエアブランド「Kappa」に移行することを決めた。契約金は推定1億円と破格。千葉側はすでに、Jリーグへの申請も済ませた。
 Kappaは海外で松井大輔が所属するフランスのル・マンやドイツのブレーメン、オランダのフェイエノールトなどが着用。国内ではJ2札幌だけだったが、来季は千葉がJ1で唯一の使用クラブとなる。
 ユニホームはこれまでと同様、黄色と紺をベースにするがデザインは変更。動きやすくするためフィット感を強くし、スポンサーやJリーグのロゴを、ワッペンではなく生地に直接プリントすることで、より“動くサッカー”に適したものとなる。

sm7779 at 08:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

4歳違いの2人のベテラン

35歳の名良橋、31歳の森岡はそれぞれ4年違いのワールドカップで日本にとってかかせない選手だった。今後の去就に注目したい。ナラはテルさんのプレーを観て何かを感じるだろうか。



鹿島に10年間在籍した元日本代表DF名良橋が退団。U―19日本代表DF内田の台頭や負傷もあり、今季はわずか3試合の出場。35歳のベテランは「これで終わりにしたくないし。まだやれる。いくつか話もきているようだし、自分でもチームを探したい」と話した。
清水の元日本代表DF森岡の他クラブへの移籍。来季も契約を結ぶ意向を示していたクラブ側が5日、森岡(31)の移籍志願を受けて退団を了承。森岡は「11年間やってきたし(清水には)いろんな思いが詰まっている」としみじみ。ただ、今季は若手の台頭で、リーグ戦出場はわずか10試合だったこともあり「自分にもまだ可能性があると思った。若手に負けたくない」と決意を新たにしていた。 2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会に出場するなど、日本代表として国際Aマッチ出場38試合。
sm7779 at 08:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

4・5枠保留

とりあえず席数は決まった。
あとはライバルとの椅子取りゲームで確実に食い込むのみ。
07年11月23日に1次予選の相手が決まる。



国際サッカー連盟(FIFA)は5日、当地で理事会を開き、32カ国が出場する2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の大陸別出場枠を、開催国枠を除いて今年のドイツ大会と同じとすることを決めた。オーストラリアが加わったアジア連盟(AFC)の出場枠は4・5(0・5はプレーオフ)となる。
 ドイツ大会予選でアジア5位は北中米カリブ海4位とプレーオフを行ったが、南ア大会はAFCの要望通り、プレーオフの相手は0・5枠のオセアニアとなった。ただしオセアニア連盟から、プレーオフはせずに同予選1位をアジア最終予選に組み込む案も提案され、来年3月の次回FIFA理事会までに両連盟で検討する。
 このほかの大陸別出場枠は欧州が13、アフリカが開催国南アを含めて6、南米が4・5、北中米カリブ海が3・5。南米と北中米カリブ海がプレーオフを行う。各大陸予選の組み合わせ抽選は来年11月23日にW杯会場のダーバンで行う。
sm7779 at 08:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月05日

W杯直行便

日本人にとって、他国同士の観戦だけにならなければいいが。



 来日中の南アフリカのズマ外相が4日、共同通信との会見に応じ、2010年に同国で開催されるサッカーのW杯に向けて「遅くともW杯までには日本との間の直行便が運航するだろう」との見通しを示し「両国の航空会社で既に議論が始まっている」「多くの日本人観光客が南アを訪れることを期待している」と述べた。
sm7779 at 08:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月04日

生じゃ・・・

今日のシリア戦生じゃね〜じゃんTBS。すでに前半終わってんのに世界遺産やってるし。
sm7779 at 00:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月03日

武士の一分

典型的なシンプルストーリーの時代劇。キムタクの演技はなかなかよく、それぞれの役所も見応えがあった。全体的なまとまりもとてもよかった。

sm7779 at 22:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)☆映画鑑賞記 | ┗邦画・アジア

13年の歴史に幕?

○○FCて・・・
なんだかなぁ〜アマチュアぽいんだよな。
来期はワコールユニだしな〜下着か?



来季J2に降格する京都は2日、チーム名を「京都パープルサンガ」から「京都サンガFC」に変更するとともに、エンブレムも、いまの円形から盾をモチーフとしたものに一新すると発表。いずれも来年2月に実施。
http://www.kyoto-purple-sanga.co.jp/pdf/newsanga.pdf
※「パープルサンガ」とは「紫光」時代からのチームカラー「パープル」とサンスクリット語「仲間、群」を意味する「サンガ」に由来する造語。

22年京都師範(現京都教育大学)OBチームとして発足。日本最古のクラブの一つ
52年「京都紫光クラブ」へ 日本リーグを中心に38年間戦う
93年JFL昇格と同時に「京都パープルサンガ」へ
96年Jリーグ昇格
01年J2へ降格
02年J1へ昇格
04年J2へ降格
06年J1へ昇格
07年J2へ降格と同時に「京都サンガFC」へ
sm7779 at 02:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

逮捕

酔っぱらって警官の帽子を払った奴
浦和のポスター盗もうとして注意した警官に手を出した23歳会社員。
思った通りの事だが、お前ら馬鹿野郎だ。
街で爆竹ならしてるお前らガキか?
リーグ優勝でうかれたいきもちもわかる、しかしモラルを反した行為はけして許されるものではない。
チームが目指してるのは世界であっていまさらな年間日本一じゃない。
こんなことじゃリーグ1をうたってるサポーターが世間から笑われる。
日本のサッカーに対しても失礼きまわりない行為だ。



埼玉県警浦和署は2日、ビールかけを注意されて警官に暴行したとして公務執行妨害の現行犯で、さいたま市南区鹿手袋、会社員太田将文容疑者(26)を逮捕。
同容疑者は2日午後7時ごろ、同市浦和区の浦和レッズサポーターが集まる居酒屋前で、警戒中の警官にビールかけを注意されたことに腹を立て、警官の帽子を振り払うなどした疑い。

同署は同日夜、警官の首を腕で抱え込むなどしたとして公務執行妨害の現行犯で、同区瀬ケ崎、会社員角田明応容疑者(23)を逮捕。同容疑者はJR浦和駅構内で浦和レッズのポスターをはがして持ち去ろうとし、警官に任意同行を求められたことに腹を立て抵抗した疑い。
sm7779 at 00:31|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

濃厚な週末

木曜は12時帰宅
今日は朝5時帰宅
そして11時には電車の中
19時に一度家に戻りサルの準備をして
23時帰宅

たいしたことはないけど密度濃厚の3日だった。
木曜は某女子サルチーム取材 優勝おめでとう。
金曜は知人のお手伝い この時期辛いっす。
今日はご好意で平塚へ 価値ある柏優勝と、それに埋もれた「2006サンクスセレモニー」などなどを体験。
その後左足首の捻挫、肋骨のヒビ?未完治のまま今年最後のサル。
ちかれたちかれた。
sm7779 at 00:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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